生産部
後藤 大輔
Goto Daisuke
2012年 中途入社
自分の世界観や想いを形にできる 充実感に溢れています
「前職の経験は、思っていた以上に活かせました。むしろ、違う業界を知っているからこそ気づけることがある、と言ってもらえたときは嬉しかったですね。
最初は不安もありましたが、チームのサポートが手厚くて、気づけばすっかり馴染んでいました。」
INTERVIEW
INTERVIEW
01
後藤さんの普段の仕事内容を教えてください。
普段の業務は、以下になります。
1. 新商品企画:生地選び、付属選び、デザイン画と仕様書の作成、商社との商談、サンプルの検品など
2. 生産品質管理:量産品の検品、工場の選定、工場担当者との品質のすり合わせ、納期管理など
3. 出張:国内代理店様訪問、海外協力工場訪問、国内外問わず生地展示会などの大きく3つです。
元々アパレルショップで販売員をしていたのですが、できた服を販売するだけではなく、自分の世界観や想いを形にしたいという思いがあり桑和に入社したので、とても充実した日々を送っています!
マネジメントの立場になっても、メンバーやお客様と近い距離でコミュニケーションを取るという姿勢は変えていません。現場のリアルな声こそが、より良い提案や組織づくりにつながると信じています。
1. 新商品企画:生地選び、付属選び、デザイン画と仕様書の作成、商社との商談、サンプルの検品など
2. 生産品質管理:量産品の検品、工場の選定、工場担当者との品質のすり合わせ、納期管理など
3. 出張:国内代理店様訪問、海外協力工場訪問、国内外問わず生地展示会などの大きく3つです。
元々アパレルショップで販売員をしていたのですが、できた服を販売するだけではなく、自分の世界観や想いを形にしたいという思いがあり桑和に入社したので、とても充実した日々を送っています!
マネジメントの立場になっても、メンバーやお客様と近い距離でコミュニケーションを取るという姿勢は変えていません。現場のリアルな声こそが、より良い提案や組織づくりにつながると信じています。
02
入社して一番嬉しかったこと・やりがいを感じたことを教えてください。
入社して一番嬉しかったことは、自分が手掛ける新ブランドを作らせていただいたことです。新ブランドの立ち上げは、ゼロからコンセプトを考え、デザインや細かな仕様までスタッフで意見を出し合いながら進めていく作業でした。苦労も多かったですが、その分、自分のアイディアやこだわりが商品という形になり、お客様のもとに届くという過程にワクワクしました。
また、とてもやりがいを感じたのは、それらのブランドの作業服を実際に購入してくださったユーザー様から「この作業服かっこいい!」「仕事のモチベーションが上がる!」といった声を直接いただいたときです。実際に着用してSNSにアップされているお客様の姿を目にしたときは、社内での努力が社会にしっかり届いていると実感でき、大きな励みになりました。
自分の仕事が誰かの“働く意欲”や“日常の楽しさ”につながっていると感じたとき、この仕事を選んで本当に良かったと心から思います。今後もユーザー様の声を大切にしながら、より良い商品づくりに関わっていきたいです。
また、とてもやりがいを感じたのは、それらのブランドの作業服を実際に購入してくださったユーザー様から「この作業服かっこいい!」「仕事のモチベーションが上がる!」といった声を直接いただいたときです。実際に着用してSNSにアップされているお客様の姿を目にしたときは、社内での努力が社会にしっかり届いていると実感でき、大きな励みになりました。
自分の仕事が誰かの“働く意欲”や“日常の楽しさ”につながっていると感じたとき、この仕事を選んで本当に良かったと心から思います。今後もユーザー様の声を大切にしながら、より良い商品づくりに関わっていきたいです。
DAILY SCHEDULE
DAILY SCHEDULE
後藤 大輔さんの1日のスケジュール
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8:30
出社後朝礼
朝礼後に朝の清掃活動をしその後メールや社内チャットを確認。お客様からの依頼や社内連絡を整理します。
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12:00
昼休憩
食堂や休憩スペースで同僚と談笑しながらランチ。
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13:00
商談
商社の方と商談をして新商品等の提案を受けます。
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17:30
退社
業務終了。PCの電源を落とし、社内に軽く挨拶して退社します。