営業部
⻑宗 周作
Shusaku Nagamune
2008年 中途入社
介護業界からのキャリアチェンジ! トキメキを忘れず日々精進しています。
INTERVIEW
INTERVIEW
01
介護職からワークウェア業界へ転⾝した理由は?
「衣料品は日常生活に密接に関わる分野で親しみやすく、仕事として取り組みやすいと考えました。もともとファッションに興味があり、販売する商品に愛着を持てると思ったことが大きなきっかけでした。
前職の介護職も人と接する仕事でやりがいはあったのですが、“もっと自分らしさを発揮できる、新しいフィールドに挑戦したい”という思いが強くなっていきました。毎日身近にある衣料品だからこそ、自分の提案や想いがお客様の生活の中に溶け込めるという実感もあり、この業界への転職を決めました。」
前職の介護職も人と接する仕事でやりがいはあったのですが、“もっと自分らしさを発揮できる、新しいフィールドに挑戦したい”という思いが強くなっていきました。毎日身近にある衣料品だからこそ、自分の提案や想いがお客様の生活の中に溶け込めるという実感もあり、この業界への転職を決めました。」
02
営業職は初めてだったとのことですが、どのような印象でしたか?
「営業は未経験でしたが、会社の確かな基盤と先輩や上司の手厚いサポートのおかげで、安心してスタートできました。入社後は社内に話しやすい方が多く、親切で面倒見の良い環境だと感じました。
初めて営業として働くので、最初はお客様とのコミュニケーションや提案の仕方など色々と不安もありましたが、研修制度もしっかりしていて、分からないことや困ったことはすぐに相談できる体制が整っています。実際に現場に出てみて、先輩方が同行して細かく教えてくださったことで、今では一人でお客様のもとへ自信を持って伺えるようになりました。」
初めて営業として働くので、最初はお客様とのコミュニケーションや提案の仕方など色々と不安もありましたが、研修制度もしっかりしていて、分からないことや困ったことはすぐに相談できる体制が整っています。実際に現場に出てみて、先輩方が同行して細かく教えてくださったことで、今では一人でお客様のもとへ自信を持って伺えるようになりました。」
03
介護職の経験は現在の仕事に活かされていますか?
「人と接するという点では共通する部分が多いですね。相手を思いやる気持ちの大切さは、介護でも営業でも変わりません。その姿勢があるからこそ、お客様との信頼関係を築けていると思います。
介護の現場では“相手が今、何を求めているか” "どうすれば安心してもらえるか”を常に考えていましたが、その経験が今の営業活動にも大きく生きています。お客様に寄り添い、ご要望を的確にくみ取ることで、より満足いただける提案やサービスができていると感じています。」
介護の現場では“相手が今、何を求めているか” "どうすれば安心してもらえるか”を常に考えていましたが、その経験が今の営業活動にも大きく生きています。お客様に寄り添い、ご要望を的確にくみ取ることで、より満足いただける提案やサービスができていると感じています。」
04
今後挑戦したいことは?
「商品の生産背景や企画サイドの視点も踏まえた営業ができるよう努めています。メインはルート営業なので、日々の積み重ねが良い結果につながったときは、とても大きな達成感を感じます。
今後は、もっと自分自身の視野を広げて、単なる“販売”だけではなく、商品がどのように作られているのか、その背景やこだわりもきちんと伝えられる営業になりたいと思っています。お客様の役に立てる提案力や信頼関係を築き上げ、将来的には新しい企画やプロジェクトにも積極的に関わっていきたいです。」
今後は、もっと自分自身の視野を広げて、単なる“販売”だけではなく、商品がどのように作られているのか、その背景やこだわりもきちんと伝えられる営業になりたいと思っています。お客様の役に立てる提案力や信頼関係を築き上げ、将来的には新しい企画やプロジェクトにも積極的に関わっていきたいです。」